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​iPhoneホーム画面のデザイン

制作時期  2024年1月ごろ

制作期間  5時間程度

制作ツール Adobe Illustrator

 

 

このデザインは自身が使用しているiPhoneのホーム画面のデザインで、現在のiOSではショートカットアプリを使用してホーム画面のアイコンをアレンジすることはできるようになりましたが、背景が透過されるPNG形式アイコンがの素材は使用できないため、まるでホーム画面にアイコンが透過しているかのようなデザインに見えるように制作しました。

​キーボードとキーをデザインに落とし込むで、対リッシュかつ、キーをアイコンとしてタップしたくなるようなデザインにしました。

自身が実際に使用しているキーボードのデザインからアイデアを得て、ホーム画面のページが切り替わるたびに背景の絵柄が変化しているかのような錯覚が起こせるようなデザインに仕上げました。

厳密にはキーボードをアイソメトリックで表現し、丁度ホーム画面のアイコンの位置に接しているキーの面にアイコンが判別できる短縮されたワードを画面上に割り振っています。

アプリの名前は

(例)Google Photo=Gp

​(例)Safari=Sa

​このような法則に則って短縮することで、画面上でアイコンの名前をミニマルかつ分かりやすく表示できるように工夫しています。

こうすることでホーム画面のページが変わっても、ホーム画面の大部分のデザインは変化しないが、ホーム画面の一部の絵柄が変化するようになっています。

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